当店について · Workout Daily Hub
N°19
Workout Daily Hub
メモ · 2019

Workout Daily Hubについて

来てくれた人が続けてくれることが、一番の証明だと思っています。

№ 01
記事

Workout Daily Hubは2019年、東京・中野区に最初の店舗をオープンしました。創業者の田中 誠一、それまで大手フィットネスチェーンのトレーナーとして8年間働いていました。そこで感じたのは、「ジムは高い」「混んでいて使えない」「入会金が怖い」という声が、通いたい人を遠ざけているという現実でした。もっとシンプルに、もっと正直に、毎日来られる場所を作れないか。その問いが、このジムの出発点です。

№ 02
記事

最初の1年は試行錯誤の連続でした。24時間営業を維持するためのセキュリティ設計、アプリ開発チームとの連携、清掃スケジュールの組み直し。2020年の春には一時的な休業を余儀なくされましたが、その期間に設備の全面点検と動線の見直しを行いました。再開後、会員数は半年で以前の水準に戻り、その後も口コミを中心に少しずつ広がっています。派手な広告は打っていません。来てくれた人が続けてくれることが、一番の証明だと思っています。

田中 誠一
担当
田中 誠一 · 2019年〜

田中 誠一、東京体育大学でスポーツ科学を専攻後、大手フィットネスチェーンにてパーソナルトレーナーとして8年間勤務。在職中に延べ400名以上の会員指導を担当し、特に「継続できるプログラム設計」を専門とした。2019年、「正直な料金と清潔な設備だけで十分なジムができる」という確信のもと、東京・中野区にWorkout Daily Hubを創業。休日は奥多摩でトレイルランニングをすることが多く、「山を走ると、フラットな床がいかに恵まれているかわかる」が口癖。

ベンチの心得 — 毎日実践
[ 1 ]
入会金ゼロ、更新時の値上げなし、料金は税込み表示のみ
[ 2 ]
器具の不具合は24時間以内に対応する社内ルールがある
[ 3 ]
スタッフ全員を田中 誠一接面接して採用している
[ 4 ]
清掃チェックリストは会員がアプリから閲覧できる
[ 5 ]
アプリの混雑グラフで「今すいている時間帯」がわかる
[ 6 ]
デイパスで入会前に全設備を試せる
[ 7 ]
深夜・早朝はアプリで入退館、スタッフ不在でも安全に利用できる
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